階段ノ上ノ食堂「揚げ物」特集
階段ノ上ノ食堂「揚げ物」特集
最終更新日
過去の揚げ物一覧
2016年2月7日 2688 PV
海にいるんです、本マスは❗
マスと言うと、多くの方が、川にいて20cmくらいの大きさのお魚を思い浮かべるのではないでしょうか?
もちろん、間違いではありません。
マス・サケ類には、多くの種類があり、多くは河で生まれます。
それが河で生活するか、海に降りて来るか、また、河に戻るか、いろいろな生活様式があります。
そう、ワタクシ...続きを読む
2016年1月28日 2002 PV
ピークが近づいてきました🎵(*^-^*)
坂越カキのピークは2月だと思います。
とはいえ、他の産地に比べても、今現在でしても、優るとも劣ることはないと思います。
特出すべきは、その旨味の濃さ!
と
身の縮まないジューシーさ🎵
食べた方ならもう、お分かりだと思います。
今日の付け合わせは、サツマイモ🎵比較的新しい品...続きを読む
2016年1月25日 3227 PV
実のところ……
私の好きな魚、ナンバー1は
『黒ムツ』
なんです。
しかも、3kg以上の物でないと。
面倒くさいですね( ̄▽ ̄;)でも、3kg以上と3kg以下では味にかなり違いが出てくるんです。
その大きな黒ムツの煮付けを食べたときに、その美味しさに驚きましたが、今となっては、お刺身、煮付け、焼き、揚げ。なんでもだ...続きを読む
2016年1月22日 3001 PV
最高級の坂越カキを使ったカキフライ
年明けて、だーいぶ大きくなって来ましたーっ🙌
栄養分の豊富な瀬戸内赤穂の海で育った牡蠣は、コクと深い甘みのある最高級のカキなんです。
その坂越で水揚げされたカキの中から、さらに厳選された極上のカキのみを入荷しました。
ハイ、本気です。階段ノ上ノ食堂は本気なんです!
まどろっこしい説明よ...続きを読む
2016年1月9日 2226 PV
味が良いことで評判の川俣地鶏。
その胸の部分を使ってハムを作りました。
で、定食屋さんの定番と言えば………ハムカツ❗...続きを読む
2016年1月6日 4721 PV
牡蠣の土手煮は過去に何度か作ったことのある料理ですが、いまいちワタクシ好みの味にならない部分があったので、今回再挑戦も兼ねてじっくり研究してみました。
毎回少々味が濃すぎる感じがして、せっかくの美味しい牡蠣の味が隠れてしまい、わかりにくくなってしまう……
どうにかならないものかと考え、そこで今回閃いたのが、味噌味の出汁で親子丼のよ...続きを読む
2016年1月6日 4190 PV
桜海老のかき揚げ、美味しいですよね~🎵
しらすのかき揚げも、美味しいですよね~🎵
金時人参も人参の中でも、味の良さは評判なくらい美味しいですよね~🎵
コレを、合わせてかき揚げにしちゃったら………?
ちりめんじゃこはしらすをもう少し水分を飛ばして、旨味を濃くしてあるものです。
生の桜海老を使うので、プラスマイナス0で、ちょうど...続きを読む
2015年12月28日 1820 PV
す森と海の豊富な栄養素
兵庫県の赤穂(あこう)坂越市(さこし)で水揚げされる牡蠣は、名水百選にも選ばれた「千種川」から森の栄養分がたっぷり含まれた水が流入する豊かな漁場で育った牡蠣なんです。
この森と海の豊富な栄養のおかげで、火を入れても縮みにくい、甘み、旨味がぎっしりと詰まった、とにかく素晴らしい最高級の牡蠣です❗
フライ...続きを読む
2015年12月25日 2670 PV
境港のヒラスズキ
一般的なスズキとは味も違うヒラスズキ。
生息数が少なく一般的なスズキより臭みが少ないことから評価も高めなお魚です。
鳥取県境港のヒラスズキの食感を大切に、とろとろの揚げ出しで楽しんで頂きます。
モチモチした食感と甘味ある後味が楽しめる、寒い冬にピッタリの献立です。
紅菜苔ってなんだ?
キャベツやハクサイな...続きを読む
2015年12月22日 2471 PV
境港のヒラスズキ
一般的なスズキとは味も違うヒラスズキ。
生息数が少なく一般的なスズキより臭みが少ないことから評価も高めなお魚です。
鳥取県境港のヒラスズキの食感を大切に、とろとろの揚げ出しで楽しんで頂きます。
モチモチした食感と甘味ある後味が楽しめる、寒い冬にピッタリの献立です。
菜の花で栄養補給
そしてこちらも旬を迎えてい...続きを読む
2015年12月22日 3140 PV
様々な調理が楽しめる川俣地鶏
川俣地鶏を使った唐揚げです!
丁寧に仕込んだ特製味噌だれに時間をかけて漬け込んだ川俣地鶏を注文の度に丁寧に揚げていきます。
サクサクパリっと気持の心地よい食感の後に広がる味噌の風味。
柔らかすぎない弾力のある食感、一気に口の中に溢れ出る川俣地鶏特有の深いコクを白米と共に楽しんで頂きます!
&...続きを読む
https://kaidan-shokudo.tokyo/wp-content/uploads/2015/12/KIMG0771_2.jpg
小田原の地鱧と新たけのこのフライ
2015年12月7日